スタッフ募集

インストラクターとして働きませんか?
運動の大切さと楽しさを伝える仕事です

 

※ただいまインストラクターの募集をしておりません。
また募集の際はホームページにて掲載させていただきます。

 

このような方を募集しています

  • 元気で明るい人
  • 自分を持っている人
  • 意志の強い人
  • 責任感のある人
  • 運動が好きで、運動が身体のためにとてもいいということをたくさんの人に知ってもらいたいという考えに共感してくださる方。
募集内容(要検討内容)
募集人員 グループレッスンインストラクター
資格 ピラティスプラス規定のインストラクター研修を修了された方
時給 1,200円以上

「ピラティスを教える」ことに関して

自分が鍛錬し感じ得たことを お客様にシェアする気持ちでいること。
指導のテクニックも合わせて研修に盛り込みますが何より自分がピラティスをやってみることが重要です。
自分でピラティスをして何を感じるかを大切にしてもらいたいと思っています。

「働く」ということに関して

現代社会においては男性も女性も社会と関わり 様々な形で「働く」という選択ができる時代です。
ピラティスインストラクターという仕事の指導力は手に職となり自分の工夫次第で働く場面を開拓していける仕事だと考えます。
一方で「仕事」を家事や子育てとの両立できるものと考えた時には週に1~2回、1回2~3時間の拘束時間でレッスンインストラクターとして活躍することが可能です。

「インストラクターの仕事」

ほかのどの仕事とも共通して、自分の受け持つ仕事に責任を持ち、私生活とは切り離し、指導者としての振る舞いができることがインストラクターには求められます。
インストラクターとして指導をしている数時間は日常から離れた自分でいられることが、私生活にも良い影響となることでしょう。
インストラクターというと「先生」のような偉い人のイメージがあるかもしれませんが、決してお客様より偉い人ではありません。
「たまたま先人としてピラティスと出会い、このエクササイズがいいものだと知ったことをみんなにシェアしてあげたい。」それだけのことです。
お客様から学ぶこともたくさんあります。
ピラティスの専門家であることは職業として当然であると同時にピラティスに正解があるのかというと伝承の過程からも決してそう断言できるものではないのです。わからない時にはわからないことを素直に言えることも大切でその後にどのようにするのかで今後のスキルに繋がるものと考えます。

「指導スキル」に関して

誰もが初めは初心者ですが、経験の積み重ねが段々と自分を成長させてくれます。
自分を信じる気持ちとお客様からもたくさんの情報をもらっているという感謝の気持ちがあれば、インストラクターとして働くことができると考えます。

インストラクター養成システム

現在、認定資格保有の方にはレッスン研修を受けていただきます。
これから資格を取られる方もご相談ください。
自社レッスンのみの研修も致します。